クソみたいな雑記という言葉が似合いすぎる

面接終わった〜!!結果は21日の15時以降だそうだ。ひと段落と思っていたら、明後日の授業でゼミの発表があることを忘れていたことを思い出した。わたしったら忘れっぽいんだから。おちゃめ。

 

面接を終えたいま、疑心暗鬼が炸裂している。タイトル何にしようかなと思った時に、俺の疑心暗鬼が火を吹くぜというフレーズが思い浮かんでしまい、イタすぎるので止めた。ここで言ってしまったので意味がない。

さて、私は面接官の言葉じりを捉えて、どのような意味か深読みしてしまう。同意の表現の裏にどのような意図があるのか。そんなことをしたって結果は変わらないということは目に見えているのに。ただ、どうにかならないかなと祈るばかりである。

 

暗い話はこれくらいにする。

 

面接を終えてiPhoneを手にするとある人から連絡が来ていた。私が先日、ポストカードを送ったためである。彼女は高校時代からの友人で、大学生になっても仲良くしてくれている優しい人だ。彼女は一流企業に内定を頂いたらしい。とても、嬉しかった。彼女が正しく評価されて、嬉しい。彼女が社会人として活躍する場所が優しい人が多く働きやすい環境であれと願う。

彼女に明日、食事に行こうと誘われた。とても嬉しかった。彼女は私にとって大切な人だから嬉しい。浮かれぽんちになっている。好きな人に食事に誘ってもらえるってなんて光栄なことだろう。

久しぶりに彼女に会える幸福感、なんだか浮き足立ってしまう。どんな格好をしようか。何を話そうか。話したいことも多いが、聞きたいことも多い。もしかして、恋というキーワードが頭に浮かんだ。気持ち悪いのでこれくらいにする。

 

卒論の話。

面接の最中、面接官がとても食いついてくれた話題である。タイトルが大仰だが「ホスピタリティの起源・歴史から見た現代社会のサービス業について〜2020年東京オリンピックまでに起こりうる変化について考察〜」としている。

実際、4月頃に進捗状況を発表して以来何も進んでいない。本も返してしまったので、どのように進めるかなにもプランがない。まずい。当初の計画では毎月2冊は本を読んでいる予定だった。やはり、予定というのは予定なのである。

どのように進めようか。なにを掘り下げるべきか、やることは沢山あるのだが、集中して取り組めないとなにも進まないし今では頭の中に何も入っていない。

パソコンを使って調べられるようなデータをかき集めようと今決めた。だから今日はそれをやることにしよう。

 

んー、21日まで毎日安眠できますように!